介護付有料老人ホーム アミカの郷流山

 

アミカの郷流山

AMICA NO SATO NAGAREYAMA

住宅街の中で
アットホームな暮らしを

1日の流れ

ご入居された後に実際どんな生活が待っているのか、お客様の生活の一例をご紹介させていただきます。もちろん、このスケジュールにそって生活していただくというわけではなく、お客様それぞれご自身の生活ペースでお過ごしいただけます。自立の方はもちろん自由に、介護が必要な方も介護サービス等を取り入れて、アミカの郷 流山での生活をお楽しみいただけます。

ケース1)「看取りまでみてほしい。おまり大きな施設はちょっと。。。」というご入居者様(A様 85歳 女性 要介護1)

「ご入居のきっかけ」

A様はご姉妹がお亡くなりになられた後、都内で一人暮らし。
5年間の一人暮らしの後、家を売って他施設へご入居しました。その施設は、「介護度が高くなると退去しなければならない」「もっとスタッフとの距離感が近いほうがよい」という理由から、訪問診療との連携もあり、看取りまで対応可能で、且つ、規模もちょうどよいアミカの郷流山へご入居しました。

「ご家族の声」

都内で一人暮らしをしていた頃、年に1回ぐらいしか会えない叔母の様子がとても心配でした。アミカに入居してからは、介護も医療連携もしっかりしているので、とても安心して任せられています。スタッフとのコミュニケーションもよく、叔母も満足していると思います。

お客様の1日

6:30 起床

スタッフが入室するといつもすでに起床しておられます。「おはよう、今日も元気だねぇ。」とスタッフに明るく声をかけてくださいます。

7:45 朝食

長年の習慣のたまもので、朝ごはんはしっかりと召上ります。朝食後、スタッフが薬をご用意し、お飲みいただきます。

9:00 お散歩

お天気のいい日は外へお散歩。
「ちょっと出かけてくるよ」とスタッフに声がけしてくれます。
時にはスーパーへ行ってショッピングを楽しんでおられます。旦那様想いのA様は、お仏壇にお供え物を買ってこられます。 「もっと体が悪くなっちゃったら付添いお願いね」と、笑いながらお願いされるのもしばしば。

12:45 昼食

今日は、冷やしきのこのおろしそば。「暑い日には冷たいのもいいわね」とおいしく召し上がっていただきました。

14:00 書道教室

レクリエーションの書道教室も楽しみの一つになっております。今では「耳が聞こえない人のための筆談を、書道を通じて行えないかな?」とおっしゃってくれます。

15:00 カラオケ・おやつ

歌うのはあまり好きではないA様。でもみんなが歌っているのを聞きながらコーヒーをお飲みになり、ゆったりするのはお好きなご様子。

17:45 夕食

夕食の時間です。

20:00 就寝

就寝前のお薬を飲み、パジャマに着替えます。 体調に変化が無いかお聞きします。

21:00 スタッフの巡視

3時間おきにスタッフによる巡視を行います。

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